マイホーム購入に関するこんなお悩みはありませんか?

家づくりの悩み

自分の収入に合った家の値段が知りたい。
今の家賃と同じ返済額でマイホームを建てたい。
購入するのに良いタイミングを知りたい。
頭金はどれくらいあったほうがいいのか。
家計に負担をかけず、無理なく返済が出来るようにしたい。
定年後もローンの返済をしないといけないのか不安。

当社提携のファイナンシャルプランナーが気になる費用の相談に寄り添います。

マイホームの資金計画を立てる上で、まず将来に渡るライフプラン(生活設計)を考えることが必要不可欠になります。

マイホーム購入時は住宅ローンだけでなく、ライフプランを明確にしてあらかじめ未来に起こる可能性のある出費を把握した上で、無理のない返済プランを考えていくことが大事です。例えば、子どもの大学進学や老後の生活資金などの出費の予測をしていなかった場合には、住宅ローンの返済と出費が重なってしまい、返済のほか必要な費用の支払いが滞ってしまうかもしれません。

ライフプラン

家づくりに関わる予算やその他の生活費を含め、トータルにサポート!

住宅購入におけるファイナンシャルプランナーの役割

住宅ローンを含め生活資金のやりくりについてお客様と一緒に考え、しっかりとした資金計画を考えていくことが私たちファイナンシャルプランナーの役割です。これから支払っていく住宅ローンをはじめ、お子さまの教育費、介護や老後資金など、将来発生することが予想されるイベントについて、収入に対してどのくらいの支出があるかを見える化していきます。

ご家族の夢や将来に関するお考えをおききしながらお客様の理想の生活を叶えるためのアドバイスをさせていただきます。

ライフプランの一例


子供の教育資金

子供の教育資金にいくらかかるのでしょうか。

幼稚園~大学(文系)まで全て公立(大学のみ国立)平均:1,072.6万円/人、全て私立で平均:2,544.7万円/人と言われています。

大学進学時など教育費が増えるタイミングに合わせて貯蓄ができるように準備をしておきましょう。

住宅資金

住宅購入費の平均は建売住宅で3,442.1万円(フラット35利用者)と言われています。

住宅ローンのほか、住宅購入にかかる頭金や生活雑貨類の諸経費など一時的な大きな出費が発生します。

老後の生活資金

老後最低限必要だと思われる日常生活費は平均:月22.0万円/夫婦2人、ゆとりある老後のために必要と思われる日常生活費は平均:月34.9万円/夫婦2人と言われています。

年金からのローン返済は老後の生活を圧迫する恐れがあります。住宅ローンの返済計画が老後生活に影響を及ぼさないようにすることが重要になります。

「人生の必要資金」


住宅購入は多くの人にとって一生で一番大きな買い物なので、ライフプランに大きな影響を及ぼします。
自分自身のライフプランを作成し、どのタイミングでどのような出費が発生するのかをあらかじめ把握しておくことが大切になります。


私がお客様の力になります!お気軽にご相談ください。

後田建築でファイナンシャルプランナーを担当している松田です。家づくりをはじめる際の大切な資金計画。家を建てた後も、無理なく生活していけるように事前の資金計画はとても大切です。不安や疑問に思っていることをどうぞお気軽にご相談ください。一緒に解決していきましょう!


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